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真夜中の格闘

昨晩結構帰宅が遅くなり(宴会などではなくただの残業)、もうあまり食欲もないところ、

「何か食べないと明日が持たない。」と思ったりして、

強引にご飯を軽く食べて、そのまま睡魔に襲われ転がるように眠ってしまいました。

数時間後あまりの不快感に半分寝ているようで全然眠れない状態になり、
胃がムカムカしていることに気が付いたものの、

このまま気付かなかった事にして何とか眠りについてしまおう、
その間に消化するだろう、頑張れ!胃。

とかあいまいに命令しながら、寝返りをうったりしてしばらく抵抗していましたが、

もはや吐いてしまう以外に打開策はない。

、との確信に至るまで不快感に追いつめられ、せっかく頑張って食べたものを
夜中に全て吐き出しました。

食べる時は一度に大量には食べられませんが、逆流する時は恐ろしい勢いで
全てが一気に出てしまうので、体に負担が大きいですが、

ずたずたになりながら、3回戦くらいまで戦って、あまりの寒気に熱を測ると
熱まであったことにようやく気づき、体を壊しているではないか、と。

その後も若干の不快感を残しながら、

4回戦はもうムリ。残りはなんとか消化してくれ。と祈るように目を閉じて朝を迎えました。

今日は病院に行こうと思うが、今会社に来ています。うう。

イーコレYahooストアイーコレ楽天市場 店長 一ノ瀬 知美

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